高木歯科の院長をご紹介します

高木 建治Kenji Takagi

豊田市の矯正歯科「高木歯科」・高木院長をはじめ、スタッフ一同は、常に患者様の立場に立ち、患者様がご要望を形にすることを第一に考え診療にあたっています。とくに大切な歯を残すことを重視し、その実現のためにお子様には小さなうちに矯正治療についてご相談いただくことをご提案しています。

高木歯科の院長をご紹介します

当院では矯正治療だけでなく、一般的な虫歯歯周病治療、また予防にも対応が可能です。咬み合わせを重視した上で、一人ひとりに合った治療プランをご提案していますので、どんなお悩みもまずはお気軽にご相談ください。

略歴
1987年 愛知学院大学歯学部 卒業
1989年 みやじま歯科医院 勤務
宮島邦彰教授より矯正治療のTip-Edgeテクニックの手ほどきを受ける。
※宮島邦彰教授
前 米国セントルイス大学矯正科臨床教授
現 米国セントルイス大学矯正科客員教授
現 米国ハーバード大学歯学部大学院教授
1991年 名古屋市中区栄にて開業
1993年 米国シカゴにて、Dr. Peter C. Keslinge および Dr. Christopher K. Keslingeらの グループの矯正治療のコース「TIP-EDGE COURSE」を受講
※Dr. Peter C. Keslinge      「Tip-Edge テクニック」の考案者
※Dr. Christopher K. Keslinge  「Tip-Edge PLUSテクニック」の考案者
2005年 高木歯科 開業
2007年 韓国テグにて、慶北大学 Kyung教授の矯正治療のマイクロインプラントのセミ ナーを受講
※Kyung教授   マイクロインプラントの世界のリーダー
2009年 韓国ソウルにて、Dr. Bo-Hoon Joo の矯正治療の「DJリトラクター」のセミナーを受講
※Dr. Bo-Hoon Joo   「DJリトラクター」の考案者
現在も、宮島教授に師事
所属団体
  • 日本全身咬合学会 会員
  • 日本ティップエッジ矯正研究会 会員
  • 日本歯科審美学会 会員
  • 日本歯周病学会 会員
  • 日本小児歯科学会 会員

~院長よりメッセージ~

「歯医者」と聞くと、「緊張する」「こわい」「痛い」などというイメージをお持ちの方は、未だに多くいらっしゃいます。しかし、歯科医療の進んだ現代ではそんなご心配はいりません。そして、かくいう私自身も、決して堅い人間ではありません。患者様とのコミュニケーションも医師の務めです。ぜひ、気軽にお声をかけていただきたいと思っています。私のことを知っていただくためにも、ここでは私の趣味についてお話ししましょう。

バラの栽培

バラの栽培

私の趣味は園芸で、薔薇を育てています。12鉢育てていて、それ以上は増やさず、一鉢一鉢心を込めて管理しています。薔薇は木で毎年冬に剪定して短く切り戻します。
私が育てているのは四季咲の大輪ばかりで、年に4回咲きます。5月のゴールデンウィークからクリスマスまで咲きます。剪定でその年の枝ぶりが決まるので、剪定や、花が咲いた後の切り戻しが面白いんです。
薔薇の育て方の本を4冊買い、毎年「去年より立派に咲かせよう!」の繰り返しで育てています。

自宅の近所の人も、患者さんも咲く時期を楽しみに待ってみえます。

愛犬とのドライブ

愛犬とのドライブ

そして二つ目の趣味は、愛犬とドライブをすることです。
さすがに通勤の時は一緒には乗せられませんが、休日にはいつも愛犬を助手席に乗せて出かけており、かわいがっています。
ほかにも、「昼寝」も一つの趣味ですね。愛用のアイマスクと耳栓を持っているほどです。
もし、こんな私の趣味に興味を持っていただいたら、診察のときにお気軽に声をかけてくださいね。